実情無視の生活保護費引き下げ 「最低所得層が基準」は不当=西田真季子(生活報道部)

東京都に住む50代の女性は、体調を崩して離婚し、約10年前から生活保護を利用している。現在も通院中で、仕事に就けない。受け取る生活費相当分は月額約7万7000円。節約のため、寒くてもエアコンは午前中しかつけず、着古した服を着込み、布団に入り寒さをしのぐ。電子レンジがなく、ご飯は1合を炊いて4分の1ずつ ...

情報元 - 記者の目:実情無視の生活保護費引き下げ 「最低所得層が基準」は不当=西田真季子(生活報道部) - 毎日新聞

記者の目:実情無視の生活保護費引き下げ 「最低所得層が基準」は不当=西田真季子(生活報道部) - 毎日新聞
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